2021年4月12日 / 最終更新日時 : 2021年4月12日 Chihiro_Sasaki 在り方・考え方ごきげん生活設計 日曜日のメルマガでは24時間の棚卸を雪山さんが提案してくれました。私にとって棚卸の目的は、ごきげんに成果を出し続けられる生活パターンを見出して実現することです。あえて、「仕事の仕方」等の表現ではなく「生活パターン」と書きました。「パフォーマンスの高い仕事」には仕事時間以外の「いい生活」が前提になると考えているからです。
2021年4月11日 / 最終更新日時 : 2021年4月12日 Saya_yukiyama 在り方・考え方24時間の棚卸をしてみよう こんにちは。 佐々木感動マーケティングの雪山さやです。 毎週日曜日の感動経営通信メルマガは雪山からお送りします。 4月になりました。春は出会いと別れの季節ですね。 人との出会いと別れはもちろん、お仕事に関しての変化やプラ […]
2021年4月7日 / 最終更新日時 : 2021年4月7日 Chihiro_Sasaki 在り方・考え方私憤を公憤に(その2) 昨日の私憤を公憤にする私の例が、分かりにくいなと自分でも思ったので、シンプルな例を今日は幾つか挙げたいと思います。あくまで考える例です。私憤、公憤、解決策の順で書きますが、解決策は100万通りあるので、ほんの一例に過ぎないことはご理解ください。私憤:経済的理由で行きたい学校に 行けなかった!くやしい!
2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月7日 Chihiro_Sasaki 在り方・考え方私憤を公憤に 昨日は、憤りには、私憤と公憤があるという話を書きました。私は、そもそも「怒り」「憤り」「妬み」「悲しみ」などの負の感情が嫌いで、どちらかというと、負の感情から距離を置く傾向が強いのですが、それも良し悪しですね。喜び・希望が力になることもありますが、憤り・怒りが力になることも大いにあるからです。
2021年4月5日 / 最終更新日時 : 2021年4月5日 Chihiro_Sasaki 在り方・考え方私憤と公憤 おはようございます。 三方未来よし経営(TM) で、 5年・10年と連続増益する会社づくり お客さま、従業員、社長、取引先、地域そして未来の子供たちの幸せに貢献する会社づくりをご支援する 感動経営コンサルタント佐々木千博 […]
2021年4月4日 / 最終更新日時 : 2021年4月5日 Saya_yukiyama 在り方・考え方憤りリストのススメ こんにちは。 佐々木感動マーケティングの雪山さやです。 毎週日曜日の感動経営通信メルマガは雪山からお送りします。 あなたは普段、怒りっぽいタイプですか? 不満や問題を感じていてそれをそのまま溜めておくとどんな人でもモチベ […]
2021年3月30日 / 最終更新日時 : 2021年3月30日 Chihiro_Sasaki 在り方・考え方類型化で起きる自己暗示 昨日、人を塊でみる。類型化し単純化することが、個の違いを認め活かすダイバーシティ経営、才能主義を阻む壁になっているということを書きました。実は、この塊で見てしまう、類型化し単純化することは、自分自身の可能性も大きく狭めてしまうことがあります。私が過去に聞いて、残念だなぁ~、勿体ないなぁ~と思ったものを2・3挙げてみます。
2021年3月27日 / 最終更新日時 : 2021年3月29日 Chihiro_Sasaki 在り方・考え方グレート・リセット 最近、「グレート・リセット」という言葉を聞くことが増えてきました。8月に再延期になりましたが2021年の世界経済フォーラム(ダボス会議)のテーマを「グレート・リセット」にする。この2020年6月の発表がキッカケかと個人的には思っています。ダボス会議のシュワブ会長は、『世界の社会経済システムを 考え直さないといけない。 第二次世界大戦から続くシステム は異なる立場の人を包み込めず、 環境破壊も引き起こしている。
2021年3月24日 / 最終更新日時 : 2021年3月24日 Chihiro_Sasaki 在り方・考え方言葉がそろえば、成果が近づく 会社が一丸となって、いつでも、どこでも、誰でも同じ言葉の使い方をしている会社は、思考と行動がブレず成果が出ます。一方で、同じ言葉を使っていても部署、立場、時と場合によって、言葉の意味・使い方が異なる会社は、思考と行動にブレが出て成果が出にくいです。これは、再生企業から優良企業まで関わってきて感じる、違いを生み出す共通した違いです。
2021年3月19日 / 最終更新日時 : 2021年3月19日 Chihiro_Sasaki 在り方・考え方毎回初回 アマゾンにいた人から聞いた話です。世界有数の起業家であり、ビリオネアジェフ・ベソスは、いつも同じことをどんな時も言うそうです。「地球最大のセレクション」「顧客中心主義」「カスタマーセントリック」どんな話のときも、いつも話していて、それと合わせて、その時々の話をするそうです。定番ネタでずっと会場を湧かせる芸人さんもいつも同じことを、はじめてかのように、変わらぬ熱量・情熱で伝え続ける人と言えます。